Uber Eats(ウーバーイーツ)の時給換算を公開。バイトの給料・収入より稼げる?日本中の配達パートナーの収入を公開。

日本の多くの地域で始まったUber Eats(ウーバーイーツ)。バッグを持った人を見て、「あれってそんなに稼げるの? 」

と気になる人も多いことでしょう。

今回は筆者自身のUber Eatsでの配達経験も含めて、Uber Eats配達パートナーの時給換算でいくらくらい稼ぐことが可能なのかということと、通常のいわゆる「バイト」と比較したUber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーをやる「メリット」について解説していきます。

 

Uber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーの時給換算は?

 

早速ですが、Uber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーの時給換算は人と地域、時間帯によって大きく異なりますので、お伝えできません、というと、多くの人が興醒めだと思うので、大体の範囲をお伝えすると、おおよそ700円~2500円の範囲におさまることが多いでしょう。また、時給換算で1000円~1500円程度稼ぐ人が多いのではないでしょうか。(報酬は地域や時間帯・実績で異なります。)

 

このように人ごとでお伝えするのは、本当に人によって異なる(地域によって単価が異なる、実績によって稼ぎやすい「クエスト」(後述)の表示されるものが異なる)、そもそもUber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーが案件ごとに仕事を請け負う個人事業主であることなど、様々な理由がありますが、それは置いておいて、分かりやすく伝えるために、「東京」と「大阪」のUber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーの時給換算・及び収入についてお伝えしていきます。

 

Uber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーの収入・時給換算を5個公開。

 

■東京のUber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーの時給換算

(引用:https://twitter.com/hozzy_ch/status/1241655533204992000)

この人の場合、

売上:¥58,193

仕事した時間:42時間9分

時給換算:1385円

ですね。いくつか見ていきましょう。

(引用:https://twitter.com/uber56cc/status/1257689737340448769)

売上:¥18,728

仕事した時間:8時間45分

時給換算:2140円

時給換算で2140円はかなりトップレベルの凄さだと思います。僕自身この数字は出したことがないです。

次に大阪のUber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーの時給換算を見ていきましょう。

■大阪のUber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーの時給換算

(引用:https://twitter.com/Taishi0413n/status/1238979285215399937)

大阪で仕事をしているUber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーの時給換算例1つ目は、

売上:¥13,892

仕事した時間:9時間36分

時給換算:1462円

なかなか嬉しい時給換算額ですね。もうひとつ見ていきましょう。

(引用:https://twitter.com/mnO7tqMGjOL6NRr/status/1203354145719119872)

売上:¥120,844

仕事した時間:89時間58分

時給換算:1342円

これだけの時間を仕事しても、時給換算で1342円をキープ。かなり嬉しい、高時給換算ですよね。

以上、東京と大阪のUber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーの収益について、4人見てきましたが、中には結構嬉しい金額を稼いでいる人もいますよね。

時給換算について、ある程度イメージが掴めたのではないでしょうか。

ちなみに、東京都内在住の方は、「menuデリバリー」が断然おすすめです。

ウーバーイーツと似ているサービスですが、現在登録して、招待コード「DYX248」を入力して30回配達すると、30回配達の報酬とは別に、25000円がもらえます。

また、キャンペーン中で、1件あたりの配達単価が高くなっています。

東京都内在住の人はぶっちゃけこちらの方が今はお得なので、両方申し込んどくのがいいと思います。

招待コード:「DYX248」

>>menuデリバリー登録ページ

※登録の際に招待コードを入力を忘れると、25,000円がもらえないので注意してください。

よければ招待コード「DYX248」を使ってください。

Uber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーの時給換算とバイトの時給は意味が異なる。

ここからは、Uber Eatsで多くの配達をしてきた私の、一般的なアルバイトとUber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーと比較して、どんな「メリット」と「違い」があるかを解説していきます。

■オンラインにしたその瞬間、家の前ですぐに仕事ができる。バイトは職場までの移動時間がある

Uber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーとして仕事をしようと思ったら、どんなイメージをしていますか?事務所に集まって、タイムカードを切って、仕事を始める??

違います。

Uber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーは、スマホ上のアプリのボタンをオン(オンライン)にするだけで、仕事をすぐに始められます。オンラインにすると近くの対応レストランから依頼が入り、承認して料理を受け取りに行きます。そして、料理を受け取ったら、次に画面上に表示される「注文者」の場所に配達しに行くのです。

ウーバーイーツの登録方法

Uber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーの登録手順ですが、つまづく人も多いので説明します。

Uber.comからWeb登録を完了する

②Uber Eatsパートナーセンター でバッグを受け取る

です。Web登録を完了してアプリをダウンロードして、それから近くのパートナーセンターで本登録をしましょう。

パートナーセンターの閉鎖中は、登録後のWeb上のガイダンスに従って進めるようにしてください。

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下記執筆中

■Uber Eats(ウーバーイーツ)はシフトがない。稼ぎたいだけ稼ぐことができる。バイトはシフトに入れないことがある。

■Uber Eats(ウーバーイーツ)は翌週に報酬が振り込まれる。バイトの多くは翌月末に給料が振り込まれる。

■Uber Eats(ウーバーイーツ)はしがらみなくできる。バイトは上下関係が存在する。

■Uber Eats(ウーバーイーツ)は1ヶ月長期で休んで旅行に行ける。バイトは人間関係があって休みにくい。

■Uber Eats(ウーバーイーツ)は茶髪・金髪・好きな服装でできる。バイトは難しい職種も多い。

■Uber Eats(ウーバーイーツ)はいつでも中断したり、他の仕事も兼業できる。バイトはいきなりやめにくい。

■Uber Eats(ウーバーイーツ)は頑張るインセンティブがある。バイトは頑張っても給料が同じ。